あなたの会計ソフトは、何でもいい。
撮るだけで、お使いの会計ソフトへ。MF・freee・弥生に中立対応。 AIが下書き、あなたが承認、電帳法の証憑チェーンまで、まるごと。
レシートの手入力より、やっかいなこと。
入力の手間だけじゃない。「入れる先がバラバラ」「電帳法が不安」——根っこの面倒を、まとめて軽くします。
手入力がつらい
1枚ずつ会計ソフトへ打ち込み。金額・日付・科目の打ち間違いも起きがち。
入れる先が、バラバラ
読み取ったデータの行き先は、経費精算・販売管理・SFA/CRM・会計ソフト…とさまざま。システムごとに形式が違って、そのたびにひと苦労。
★ xsReceipt が一番効くところ電帳法が不安
証憑の保存・タイムスタンプ・検索要件。ちゃんと対応できているか、自信が持てない。
会計ソフトも、その先も。
あなたのデータのハブに。
撮った領収書のデータ、その後どこに入れていますか?経費精算・販売管理・SFA/CRM・会計ソフト——行き先は用途によってさまざまで、しかもシステムごとに形式が違います。
xsReceipt は特定のシステムに縛られない「中立ハブ」。 出力項目を自由に選んで、お使いのどのシステムへも。 MF・freee・弥生はもちろん、その先まで。あなたの業務の“データのハブ”になります。
- MoneyForward・freee・弥生 の取引/出納帳/仕訳帳に対応
- 出力項目を自由に選んで Excel/CSV 出力。販売管理・SFA/CRM・他システムへの取り込みにも
- 支払方法 → 貸方科目のマッピングも設定できる
- 1ボタンでエクスポート。あとは取り込むだけ
むずかしい設定は、なし。4ステップ。
撮ってから会計ソフトの形式になるまで、まっすぐ一本道。
撮る・取り込む
紙のレシートをスキャン、または画像でアップロード。
AIが下書き
金額・日付・取引先・科目候補を自動で読み取り。
確認して承認
内容をチェックして確定。決めるのは、いつもあなた。
会計ソフトへ出力
お使いのソフトの形式でエクスポート。
「読み取って終わり」に、
しない。
単純な書き出しは、証憑(レシート画像)と仕訳・履歴のつながりを切ってしまいます。 xsReceipt は元画像をずっと保持し、 さらにタイムスタンプサービス「xStamp」と連携し、時刻の証明まで添えられるようにする予定です。
※ 電子帳簿保存法への対応を支援するものであり、法令適合・保存義務の履行を保証するものではありません。 具体的な税務・会計の判断は専門家にご確認ください。
AIは、下書きまで。
決めるのは、あなた。
最新のAIエンジンがレシートを読み取り、金額・日付・取引先・勘定科目の候補まで下書きします。 でも、最終確認は必ず人の手に。任せきりにしない安心設計です。
- 金額・日付・取引内容を自動で抽出
- 勘定科目の候補を提示(最終判断は人が確認・確定)
- 手入力をゼロに近づけ、ミスと時間を減らす
“読み取り”はどこでもやる。
xsReceipt は、その先が違う。
「どこへ出すか」と「どう残すか」。この2つで選ばれています。
| 手入力 | 会計ソフト内蔵OCR | 他のOCRツール | xsReceipt | |
|---|---|---|---|---|
| 証憑(受領)を起点に処理 | — | △ | △ | |
| 会計ソフトに中立(複数の宛先)MF・freee・弥生 へ | △ | — | △ | |
| AIが下書き → 人が承認 | — | △ | ||
| 電帳法の証憑チェーンを支援 | — | △ | — | |
| タイムスタンプ連携(xStamp)提供予定 | — | — | — | △ |
※ 一般的なカテゴリとの比較です。各サービスの仕様は提供元・プランにより異なります。
必要な分から、無理なく。
無料プランから。使い方に合わせて、いつでも切り替えられます。
(実質 ¥980/月)
個人事業主・フリーランスの本格利用に。
- 会計ソフト3社へ出力(MF・freee・弥生)
- 取引/出納帳/仕訳帳
- 支払方法→貸方科目マッピング
- Excel/CSV 自由出力
(実質 ¥4,150/月)
中小・複数メンバーでの経理運用に。
- パーソナルの全機能
- 組織での経理運用(複数メンバー)
- 管理者設定・権限スコープ
- xStamp タイムスタンプ連携(提供予定)
※ 表示価格はすべて税込です。年払いはお得になります。プラン内容・OCR枚数の上限は提供時点のものです。
気になること、先にお答えします。
Q.どの会計ソフトに対応していますか?
MoneyForward クラウド・freee会計・弥生会計に対応しています。取引/出納帳/仕訳帳の各形式で出力でき、お使いのソフトにそのまま取り込めます。特定の会計ソフトに縛られない「中立ハブ」が xsReceipt の特徴です。
Q.電子帳簿保存法には対応できますか?
電帳法への対応を「支援」します。レシートの元画像を保持し、証憑・仕訳・履歴のつながりを切らずに残せます。さらにタイムスタンプ(xStamp)連携により、時刻の証明を付与できるようにする予定です。なお、法令適合・保存義務の履行を保証するものではなく、具体的な税務・会計の判断は専門家にご確認ください。
Q.無料で使えますか?
はい。フリープランをクレジットカード不要で今すぐご利用いただけます。基本のAI-OCRとエクスポートが含まれます。より多くの会計ソフト形式やマッピング設定が必要になったら、上位プランに切り替えられます。
Q.AIの読み取りはどのくらい正確ですか?
最新のAIエンジンが金額・日付・取引先・勘定科目の候補を高い精度で下書きします。ただし読み取り結果はあくまで「下書き」で、確定の前に必ず人が確認・承認する設計です。AIに任せきりにしない安心感を大切にしています。
Q.勘定科目は自動で決まりますか?
AIが勘定科目の候補を提示します。最終判断は人が行います。支払方法から貸方科目へのマッピングを設定しておくと、毎回の確認がさらにラクになります。税務に関する助言を行うツールではなく、記帳を支援するツールです。
Q.登録したデータは安全に管理されますか?
はい。レシート画像と会計データは、お客様のアカウントごとに分けて安全に管理しています。通信はすべて暗号化され、お客様の同意なく第三者へ提供することはありません。
これから、もっと便利に。
xsReceipt は xspoint のサービス群とつながりながら進化していきます。(下記は構想段階の取り組みです)
会計ソフトとの直接連携
エクスポートして取り込む流れを、より滑らかに。お使いの会計ソフトへ、確認した内容をそのまま渡せる連携を検討しています。 (提供時期は未定です)
エコシステム連携
稟議・承認(xsFlow)、帳票発行(xsDocs)、業務オーケストレーション(xsConcierge)と連携し、 受発注から経費精算までを一気通貫に。(提供時期は未定です)
会計ソフトは、何でもいい。
今日から、領収書整理を手放そう。
撮るだけ。AIが下書き、あなたが承認、お使いの会計ソフトまで。
無料で始めるクレジットカード不要・無料プランあり。
本ページは提供中の機能に基づきます。電子帳簿保存法は「対応を支援」するもので適合を保証するものではありません。税務・会計の判断は専門家にご確認ください。